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【ヤクルト】カルロス・リベロ内野手の成績

ヤクルトが2017年の新外国人選手として、シーズン途中での獲得を目指すと報じられた、カルロス・リベロ内野手(29)の成績

190cm、104kg、右投げ右打ち。

メジャーには、2014年に初昇格しており、3試合目には7番サードでスタメン出場し、スリーランを放っている。
メジャーではこの2014年の4試合の出場に留まっているが、3試合連続ヒットを放っておりチャンスに恵まれなかったという捉え方も出来る。

マイナーでは、2年に1度は移籍しているように、チームに定着するには至っていないが、3Aでは毎年のように2割7~8分、本塁打を10本前後放っており、安定した数字を残してきている。
ただ、長打力に特別優れるわけでもなく、バットコントロールも特筆するほどでもない。
以前は、左投手に対し相性が良かったが、ここ2年は左投手に対し極端に数字を落としている。

走力は全くと言っていいほど期待できず、出塁率も高くないことから、走者を帰す役割を担う5番、6番タイプの打者。

守備に関しては、サードを主なポジションとしショート、ファースト、レフトを守ることが出来る。
3A通算のサードの守備率は、平均的な数字となっており、、特に2016年は年間で3失策に留まり、守備率.987と高い数字で守備範囲も標準レベルにはある。

近年来日した外国人選手の中で、3Aでの通算で数字上近い成績を上げているのは、元中日のアレクシス・ゴメス外野手、元広島のジェイソン・プライディ外野手。
日本のプロ野球に在籍中の選手では、モレル、ダフィーが該当する。



 試合打数安打二塁打三塁打本塁打打点盗塁盗塁死四球三振打率出塁率長打率OPSBB/K三振率
2006(Rk)5320052903290115310.260 0.312 0.350 6620.484 0.155
2007(A)1154361142607621247840.261 0.332 0.369 7010.560 0.193
2008(A+)1084111162718641236840.282 0.342 0.411 7530.429 0.204
2009(AA)1324801162427581050730.242 0.309 0.344 6530.685 0.152
2010(AA)110406941626430328810.232 0.278 0.325 6030.346 0.200
2011(AA)129491135360156653381060.275 0.331 0.440 7710.358 0.216
2011(AAA)7275211500160.185 0.233 0.444 6770.167 0.222
2012(AAA)12645513828110646533870.303 0.347 0.435 7820.379 0.191
2013(AA)5118647120422019540.253 0.288 0.382 6700.167 0.290
2013(AAA)6321049701162222400.233 0.307 0.281 5880.550 0.190
2014(AA)311172560217008240.214 0.285 0.316 6010.333 0.205
2014(AAA)74273781425360223660.286 0.341 0.407 7480.348 0.242
2015(AAA)1244531151719552030990.254 0.300 0.355 6550.303 0.219
2016(AAA)12441511527119722126840.277 0.319 0.484 8030.310 0.202
2017(AAA)59206611218380120390.296 0.358 0.481 8390.513 0.189
マイナー通算1306476612602631210564720233869580.264 0.319 0.391 7100.403 0.201
AAA通算577203956110775328612111554210.275 0.325 0.412 7370.368 0.206
 試合打数安打二塁打三塁打本塁打打点盗塁盗塁死四球三振打率出塁率長打率OPSBB/K三振率
2014474201300100.571 0.625 1.286 19111.000 0.000
メジャー通算474201300100.571 0.625 1.286 19111.000 0.000






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【西武】スティーブン・ファイフ投手の成績

西武が2017年の新外国人選手として、シーズン途中での契約に合意したと報じられた、スティーブン・ファイフ投手(30)の成績

190m、102kg、右投げ右打ち。

ストレートの最速は150キロで、持ち球はカーブ、スライダー、チェンジアップ、ツーシーム。

手元でボールを動かして打ち取るというよりは、緩急を使った打ち取り方をする投手。
プロ入り以降、マイナー、メジャー問わず、先発としての起用されており、コントロールを乱して自滅するタイプではない。

2013年には、メジャーで一時期先発ローテの一角を占め、結果的に4勝4敗という数字を残すも、メジャー定着とはならなかった。

2014年の秋にトミージョン手術を受けたこともあり、2015年のシーズンは登板することが出来ず、2016年に復帰したものの、故障により再度離脱、夏場にようやく本格的に先発として投げられるようになっている。
2017年の今季は、3Aで春先から先発起用され続け、ここまでローテーションを守っている。

若手時代は守備を苦手としていたが、年齢を重ねるごとに徐々に上達し、クイックも標準レベルくらいにはある。



 試合先発セーブ防御率イニング自責点被安打被本塁打与四球奪三振WHIP与四球率奪三振率
2008(A-)1401122.33 38 2/31028111411.01 2.56 9.54
2009(A)880302.70 36 2/3113214350.98 0.98 8.59
2009(A+)10103204.44 50 2/32558710511.34 1.78 9.06
2010(AA)26268604.75 136 1/3721441146821.39 3.04 5.41
2011(AA)252414403.74 137    57143952951.42 3.42 6.24
2012(AAA)252411704.66 135 1/3701571344931.49 2.93 6.18
2013(A+)110106.75 4    361131.75 2.25 6.75
2013(AAA)1082406.03 37 1/32546321331.79 5.06 7.96
2014(Rk)110001.50 6    131050.50 0.00 7.50
2014(AAA)1192207.01 43 2/33465215271.83 3.09 5.56
2016(Rk)330004.50 8    490351.50 3.38 5.63
2016(AAA)770204.61 27 1/31428110251.39 3.29 8.23
2017(AAA)12124303.97 65 2/32976418521.43 2.47 7.13
マイナー通算153133453524.40 726 2/3355795542355471.42 2.91 6.77
AAA通算6560191805.00 309 1/3172372231082301.55 3.14 6.69
 試合先発セーブ防御率イニング自責点被安打被本塁打与四球奪三振WHIP与四球率奪三振率
2012550202.70 26 2/3825212201.39 4.05 6.75
201312104403.86 58 1/32569720451.53 3.09 6.94
2014110006.00 6    473151.33 1.50 7.50
メジャー通算18164603.66 91    371011233701.47 3.26 6.92






【オリックス】クリス・マレーロ外野手の成績

オリックスが2017年の新外国人選手として、シーズン途中での獲得を目指すと報じられた、クリス・マレーロ外野手(28)の成績
(2017年5月30日契約合意発表)

191cm、104kg、右投げ右打ち。

今季は開幕メジャーを勝ち取り、スタメンにも名を連ね、メジャー初本塁打を放った。
ただ、マルチヒットを放ったのは僅か1試合に留まり、調子が上がらないまま3A降格となっている。

2011年に3Aに初昇格し、以降今季2017年までの7年連続で3Aでプレーしている。
3Aでの年間最多本塁打は、2016年の23本となっており、体格からも分かる通り長打力は秘めている。

もっとも、三振は多過ぎることはないが、かといって四球を多く選べるわけでもない。
バットコントロールに優れるわけでもなく、潜在的に秘めている長打力を発揮できないまま、3Aでの7年が過ぎているという印象が強い。

長打力が期待できないとされているエリック・キャンベル(阪神)の長打率をも下回っており、また打率、出塁率、長打率、BB/K、三振率などの項目で、マット・ダフィー(ロッテ)の数字に非常に近い。

走力は全くと言っていいほど期待できず、タイプ的にはクリーンアップが向いている。
ただ、今季の3Aでは低打率、ヒットの出ない中でも打点は挙げられているが、昨年までの傾向は勝負弱く、中軸を担う割には打点を稼ぐ役割は果たせていなかった。
もっとも、打点に関しては、塁上のランナーの走塁技術に影響される部分もあり、少しは考慮して見る必要はある。

守備については、主にファーストを守り、外野も守ることが出来る。
サードの経験もあるが、試合で安心して起用できるレベルではない。
ファーストの守備は、守備範囲は標準レベル、グラブ捌きも標準レベルで、打撃を期待される一塁手というイメージそのまま。
外野守備、主にレフトについては、守備範囲は標準レベルよりも若干下で、肩は強い方ではない。
少なくとも守備で貢献するという選手ではなさそう。



 試合打数安打二塁打三塁打本塁打打点盗塁盗塁死四球三振打率出塁率長打率OPSBB/K三振率
2006(Rk)22812590016008190.309 0.374 0.420 7940.421 0.235
2007(A)572226514014530414390.293 0.337 0.545 8820.359 0.176
2007(A+)68255661139350032630.259 0.338 0.431 7690.508 0.247
2008(A+)702566415211380025550.250 0.325 0.453 7780.455 0.215
2009(A+)11241411921216652342970.287 0.360 0.464 8240.433 0.234
2009(AA)23752060111018180.267 0.345 0.387 7320.444 0.240
2010(AA)141524154280188213431020.294 0.350 0.450 8000.422 0.195
2011(AAA)12748314530014693258970.300 0.375 0.449 8240.598 0.201
2012(A-)5145101300260.357 0.438 0.643 10800.333 0.429
2012(A)241100000120.250 0.500 0.500 10000.500 0.500
2012(A+)4136101400020.462 0.462 0.769 12310.000 0.154
2012(AA)5226201300030.273 0.304 0.500 8040.000 0.136
2012(AAA)3712731610120016280.244 0.333 0.307 6400.571 0.220
2013(AAA)11140811017211590136670.270 0.331 0.402 7330.537 0.164
2014(AA)612175110110420020400.235 0.303 0.429 7320.500 0.184
2014(AAA)3713833713140010350.239 0.291 0.370 6610.286 0.254
2015(Ind)3714846120622117220.311 0.342 0.514 8560.318 0.149
2015(AA)93712300400170.324 0.342 0.405 7470.143 0.189
2015(AAA)61225591317250017470.262 0.314 0.422 7360.362 0.209
2016(AAA)13149013930223710046850.284 0.345 0.494 8390.541 0.173
2017(AAA)17581240211006120.207 0.303 0.379 6820.500 0.207
マイナー通算110040631123229151426176143858240.276 0.342 0.445 7870.467 0.203
AAA通算5211929529107760261331893710.274 0.340 0.430 7700.509 0.192
 試合打数安打二塁打三塁打本塁打打点盗塁盗塁死四球三振打率出塁率長打率OPSBB/K三振率
2011311092750010004270.248 0.274 0.294 5680.148 0.248
20138162000100040.125 0.125 0.125 2500.000 0.250
201715385001500290.132 0.175 0.211 3860.222 0.237
メジャー通算541633450116006400.209 0.237 0.258 4950.150 0.245






【ロッテ】ロエル・サントス外野手の成績

ロッテが2017年の新外国人選手として、シーズン途中での契約に合意したと報じられた、ロエル・サントス外野手(29)の成績

175cm、78kg、左投げ左打ち。

キューバ国内リーグでの成績となり、参考程度にしかならないが、3Aでの通算成績が数字上近いのは、近年来日した外国人選手の中では、エステバン・ヘルマン、ギャビー・サンチェス、リカルド・ナニータ、マット・ヘイグ、エリック・キャンベルあたりが該当する。

三振率が低く、BB/Kが高く、長打力が期待できない選手に、日本での活躍例が少ない。
元西武のヘルマンは日本で成功した選手の一人で、それ以外でも走力に優れている選手は、そうでない選手と比べて好成績が残りやすい。

サントス外野手については、上位打線を打つことが多いように、走力は高いものがある。
ただ、キューバでの通算成績、独立リーグでの成績でも、共に盗塁成功率は7割を下回っており、悪くはないが、圧倒的な武器かと言われると、微妙ではある。
ただし、2015年と2016年のキューバ国内リーグでは成功率が上がっており、技術が向上しているのであれば、トップバッターとして嵌ってくる。
もっとも、ロッテで同僚となる、ジミー・パラデスも、主に若手時代に記録した、3Aでの盗塁成功率は8割を超えている。

外野守備については、毎年のようにかなりの数のエラーが記録されており、どの程度動けるのかは実際に見てみないと判断はできないが、過度の期待はしない方がよさそう。
守備範囲はまずまず広く、補殺も多いことから、肩が弱点になることはなさそう。



 試合打数安打二塁打三塁打本塁打打点盗塁盗塁死四球三振打率出塁率長打率OPSBB/K三振率
20082789254118007170.281 0.343 0.382 7250.412 0.191
201072199681614334310260.342 0.396 0.492 8880.385 0.131
2011943089711442610626380.315 0.388 0.416 8040.684 0.123
20128425481823275440180.319 0.419 0.402 8212.222 0.071
20138433210516532814940360.316 0.395 0.422 8171.111 0.108
20147929510512762811879340.356 0.499 0.505 10042.324 0.115
2015873399710443129759250.286 0.400 0.375 7752.360 0.074
201649185557101720734140.297 0.418 0.346 7642.429 0.076
キューバ通算576200163384252519893442952080.316 0.415 0.421 8361.418 0.104
 試合打数安打二塁打三塁打本塁打打点盗塁盗塁死四球三振打率出塁率長打率OPSBB/K三振率
20167831294111134231036430.3010.370 0.353 7230.837 0.138
独立リーグ通算7831294111134231036430.3010.370 0.353 7230.837 0.138

2017年 全12球団 新外国人獲得リストと数値で見る期待度

2017年 全12球団 新外国人獲得リストと数値で見る期待度

★★★★★・・・期待大
★★★★☆
★★★☆☆
★★☆☆☆
★☆☆☆☆・・・期待小

各選手の個別記事については、カテゴリー、または選手名をクリックしてください。
期待度は、1年目からタイトルに絡める活躍が出来そうかということを目安に考えて、管理人の主観と自分なりの分析結果に基いています。

投手であれば、最多勝、最優秀防御率、奪三振王、30ホールド、セーブ王など。
打者であれば、首位打者、本塁打王、打点王など。

また、国内移籍、残留選手については、期待度を表示しません。
正式契約を交わしていなくても、基本合意に達していると報道のあった選手は記載しています。
残留選手については契約未更改であっても、新規掲載時時点で『2017年度 契約保留選手』として公示されている選手を掲載しています。(育成選手は掲載しません)

<参考データ>
2016年の期待度の結果と考察)・(2015年の期待度の結果と考察)・(2014年の期待度の結果と考察)・(2013年の期待度の結果と考察)・(2012年の期待度の結果と考察)・(2011年の期待度の結果と考察

<セ・リーグ>
【広島】
ライアン・ブレイシア投手(29)・・・★★★★☆
ラミロ・ペーニャ内野手(31)・・・★★☆☆☆
<残留>
クリス・ジョンソン投手
ブレイディン・ヘーゲンズ投手
ジェイ・ジャクソン投手
ブラッド・エルドレッド外野手
<支配下登録>
サビエル・バティスタ内野手(25)

【巨人】
アルキメデス・カミネロ投手(29)・・・★★★★☆
<残留>
スコット・マシソン投手
マイルス・マイコラス投手
ルイス・クルーズ内野手
ギャレット・ジョーンズ外野手
<復帰>
ケーシー・マギー内野手

【DeNA】
フィル・クライン投手(27)・・・★★★☆☆
ジョー・ウィーランド投手(26)・・・★★★☆☆
スペンサー・パットン投手(28)・・・★★★★☆
アウディ・シリアコ内野手(29)・・・★★☆☆☆
<残留>
エリアン・エレラ内野手
ホセ・ロペス内野手

【阪神】
ロマン・メンデス投手(26)・・・★★★☆☆
エリック・キャンベル投手(29)・・・★★☆☆☆
<残留>
ランディ・メッセンジャー投手
マルコス・マテオ投手
ラファエル・ドリス投手

【ヤクルト】
プレストン・ギルメット投手(29)・・・★★★☆☆
ロス・オーレンドルフ投手(34)・・・★★★☆☆
デービッド・ブキャナン投手(27)・・・★★★☆☆
ディーン・グリーン内野手(25)・・・★★★☆☆
<残留>
ジョシュ・ルーキ投手
ウラディミール・バレンティン外野手

【中日】
エルビス・アラウホ投手(25)・・・★★☆☆☆
ホルヘ・ロンドン投手(28)・・・★★☆☆☆
アレックス・ゲレーロ外野手(30)・・・★★★☆☆
<残留>
ラウル・バルデス投手
ジョーダン・ノルベルト投手
ダヤン・ビシエド外野手



<パ・リーグ>
【日本ハム】
エドウィン・エスコバー投手(24)・・・★★☆☆☆
<残留>
ルイス・メンドーサ投手
クリス・マーティン投手
ブランドン・レアード内野手

【ソフトバンク】
カイル・ジェンセン内野手(28)・・・★★★★☆
<残留>
リック・バンデンハーク投手
デニス・サファテ投手
ロベルト・スアレス投手
<移籍>
アルフレド・デスパイネ外野手(前ロッテ)
<支配下登録>
リバン・モイネロ投手(21)

【ロッテ】
マット・ダフィー内野手(27)・・・★★☆☆☆
ジミー・パラデス内野手(28)・・・★★★☆☆
ロエル・サントス外野手(29)・・・★★☆☆☆
<残留>
ジェイソン・スタンリッジ投手
チェン・グァンユウ(陳冠宇)投手
<復帰>
ウィリー・モー・ペーニャ外野手(元楽天)

【西武】
ブライアン・シュリッター投手(30)・・・★★★☆☆
フランク・ガルセス投手(26)・・・★★☆☆☆
アレクシス・キャンデラリオ投手(34)・・・★★☆☆☆
スティーブン・ファイフ投手(30)・・・★★☆☆☆
<残留>
ブライアン・ウルフ投手
郭俊麟(カク・シュンリン)投手
エルネスト・メヒア内野手

【楽天】
フランク・ハーマン投手(32)・・・★★☆☆☆
ジョシュ・コラレス投手(27)・・・★★★☆☆
<残留>
ゼラス・ウィーラー内野手
ジャフェット・アマダー内野手
カルロス・ペゲーロ外野手

【オリックス】
マット・ウエスト投手(28)・・・★★☆☆☆
フィル・コーク投手(34)・・・★★★☆☆
ゴンザレス・ヘルメン投手(29)・・・★★★☆☆
ステフェン・ロメロ外野手(28)・・・★★★☆☆
クリス・マレーロ外野手(28)・・・★★☆☆☆
<残留>
ブランドン・ディクソン投手
ブレント・モレル内野手

2017年6月17日現在
履歴
6月17日 スティーブン・ファイフ(西武)
6月16日 リバン・モイネロ(ソフトバンク)
6月12日 ジョシュ・コラレス(楽天)
6月6日 ウィリー・モー・ペーニャ(ロッテ)
6月2日 サビエル・バティスタ(広島)
5月30日 クリス・マレーロ(オリックス)
5月18日 ロエル・サントス(ロッテ)
2月11日 アルフレド・デスパイネ(ソフトバンク)
2月2日 ラミロ・ペーニャ(広島)
1月11日 エドウィン・エスコバー(日本ハム)
1月6日 エルビス・アラウホ(中日)、ホルヘ・ロンドン(中日)
1月5日 ジミー・パラデス(ロッテ)
12月27日 ロス・オーレンドルフ(ヤクルト)
12月21日 アレクシス・キャンデラリオ(西武)
12月19日 新規掲載

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