デタスポ.com

スポーツ関連のニュースからデータを分析するサイトです。主にプロ野球(特に広島カープ)に関しての話題を取り扱おうと思っています。
デタスポ.com TOP > 【2017年全球団新外国人】
スポンサードリンク

2017年 全12球団 新外国人獲得リストと数値で見る期待度

2017年 全12球団 新外国人獲得リストと数値で見る期待度

★★★★★・・・期待大
★★★★☆
★★★☆☆
★★☆☆☆
★☆☆☆☆・・・期待小

各選手の個別記事については、カテゴリー、または選手名をクリックしてください。
期待度は、1年目からタイトルに絡める活躍が出来そうかということを目安に考えて、管理人の主観と自分なりの分析結果に基いています。

投手であれば、最多勝、最優秀防御率、奪三振王、30ホールド、セーブ王など。
打者であれば、首位打者、本塁打王、打点王など。

また、国内移籍、残留選手については、期待度を表示しません。
正式契約を交わしていなくても、基本合意に達していると報道のあった選手は記載しています。
残留選手については契約未更改であっても、新規掲載時時点で『2017年度 契約保留選手』として公示されている選手を掲載しています。(育成選手は掲載しません)

<参考データ>
2016年の期待度の結果と考察)・(2015年の期待度の結果と考察)・(2014年の期待度の結果と考察)・(2013年の期待度の結果と考察)・(2012年の期待度の結果と考察)・(2011年の期待度の結果と考察

<セ・リーグ>
【広島】
ライアン・ブレイシア投手(29)・・・★★★★☆
ラミロ・ペーニャ内野手(31)・・・★★☆☆☆
<残留>
クリス・ジョンソン投手
ブレイディン・ヘーゲンズ投手
ジェイ・ジャクソン投手
ブラッド・エルドレッド外野手

【巨人】
アルキメデス・カミネロ投手(29)・・・★★★★☆
<残留>
スコット・マシソン投手
マイルス・マイコラス投手
ルイス・クルーズ内野手
ギャレット・ジョーンズ外野手
<復帰>
ケーシー・マギー内野手

【DeNA】
フィル・クライン投手(27)・・・★★★☆☆
ジョー・ウィーランド投手(26)・・・★★★☆☆
スペンサー・パットン投手(28)・・・★★★★☆
アウディ・シリアコ内野手(29)・・・★★☆☆☆
<残留>
エリアン・エレラ内野手
ホセ・ロペス内野手

【阪神】
ロマン・メンデス投手(26)・・・★★★☆☆
エリック・キャンベル投手(29)・・・★★☆☆☆
<残留>
ランディ・メッセンジャー投手
マルコス・マテオ投手
ラファエル・ドリス投手

【ヤクルト】
プレストン・ギルメット投手(29)・・・★★★☆☆
ロス・オーレンドルフ投手(34)・・・★★★☆☆
デービッド・ブキャナン投手(27)・・・★★★☆☆
ディーン・グリーン内野手(25)・・・★★★☆☆
<残留>
ジョシュ・ルーキ投手
ウラディミール・バレンティン外野手

【中日】
エルビス・アラウホ投手(25)・・・★★☆☆☆
ホルヘ・ロンドン投手(28)・・・★★☆☆☆
アレックス・ゲレーロ外野手(30)・・・★★★☆☆
<残留>
ラウル・バルデス投手
ジョーダン・ノルベルト投手
ダヤン・ビシエド外野手



<パ・リーグ>
【日本ハム】
エドウィン・エスコバー投手(24)・・・★★☆☆☆
<残留>
ルイス・メンドーサ投手
クリス・マーティン投手
ブランドン・レアード内野手

【ソフトバンク】
カイル・ジェンセン内野手(28)・・・★★★★☆
<残留>
リック・バンデンハーク投手
デニス・サファテ投手
ロベルト・スアレス投手
<移籍>
アルフレド・デスパイネ外野手(前ロッテ)

【ロッテ】
マット・ダフィー内野手(27)・・・★★☆☆☆
ジミー・パラデス内野手(28)・・・★★★☆☆
<残留>
ジェイソン・スタンリッジ投手
チェン・グァンユウ(陳冠宇)投手

【西武】
ブライアン・シュリッター投手(30)・・・★★★☆☆
フランク・ガルセス投手(26)・・・★★☆☆☆
アレクシス・キャンデラリオ投手(34)・・・★★☆☆☆
<残留>
ブライアン・ウルフ投手
郭俊麟(カク・シュンリン)投手
エルネスト・メヒア内野手

【楽天】
フランク・ハーマン投手(32)・・・★★☆☆☆
<残留>
ゼラス・ウィーラー内野手
ジャフェット・アマダー内野手
カルロス・ペゲーロ外野手

【オリックス】
マット・ウエスト投手(28)・・・★★☆☆☆
フィル・コーク投手(34)・・・★★★☆☆
ゴンザレス・ヘルメン投手(29)・・・★★★☆☆
ステフェン・ロメロ外野手(28)・・・★★★☆☆
<残留>
ブランドン・ディクソン投手
ブレント・モレル内野手

2017年2月11日現在
履歴
2月11日 アルフレド・デスパイネ(ソフトバンク)
2月2日 ラミロ・ペーニャ(広島)
1月11日 エドウィン・エスコバー(日本ハム)
1月6日 エルビス・アラウホ(中日)、ホルヘ・ロンドン(中日)
1月5日 ジミー・パラデス(ロッテ)
12月27日 ロス・オーレンドルフ(ヤクルト)
12月21日 アレクシス・キャンデラリオ(西武)
12月19日 新規掲載

スポンサーサイト

【カープ情報】ラミロ・ペーニャ内野手の成績

広島カープが2017年の新外国人選手として、契約合意間近と報じられた、ラミロ・ペーニャ内野手(31)の成績
(2017年2月2日契約合意発表)

180cm、91kg、右投げ両打ち。

メジャーでは2009年から2016年までの8年のうち、7年プレーしているが、毎年のように故障で離脱する期間がある。
右肩を痛めたこともあるが、送球に難はなく、サードの守備範囲は標準レベルにはあり、守備が弱点となるようなことはない。
緊急的に守るにしても、セカンド、ショートでもそこそこの指標を残しており、ユーティリティプレーヤーとして見ても、守備は安定している。

また、メジャー、マイナーを問わず、どのカテゴリーでも年間本塁打が2ケタに届いたシーズンはなく、長打力の点ではあまり期待できない。

メジャーでは下位打線を打つことが多いため打点を稼げていないのは当然として、3Aでは上位打線に入ることが多いものの、打点を稼ぐ役割を果たせるような勝負強さは併せ持っていない。
中軸と言うよりは、下位打線に座り、ヒットで上位打線につないでいくという役割がフィットしそうではある。

走力に関しても、遅いという程ではないにしても、売りにできるほどの走力とは言えない。

近年来日した外国人選手の中で、走力があまり期待できず、長打力に乏しく、また三振率があまり高くなく、BB/Kが高い選手の成功例は少なく、このペーニャ内野手も当てはまってしまうのは気になるところ。
打撃のタイプ的に近い選手は、エリアン(DeNA)が挙げられ、守備・走塁面では、セカンド、サード、ショートの3ポジションでそこそこ信頼できる守備が出来るという点でバーデン(元広島)が挙げられる。。

あえて好材料を探すとなると、スイッチヒッターということで、右投手に対する左打席では長打力が発揮できている点と、両打席ともに調子の悪いシーズンがないという点。

バットコントロールには大きな問題がなく、大きく不調を引きずることがないことで、使い勝手は良い選手と言える。



 試合打数安打二塁打三塁打本塁打打点盗塁盗塁死四球三振打率出塁率長打率OPSBB/K三振率
2005(A+)2373184116109120.247 0.321 0.370 6910.750 0.164
2005(AA)6823659520124110480.250 0.279 0.288 5670.208 0.203
2006(A+)5421861420238416260.280 0.335 0.317 6520.615 0.119
2006(AA)2686172006015190.198 0.247 0.221 4680.263 0.221
2007(AA)5220251710107322330.252 0.332 0.297 6290.667 0.163
2008(AA)1114431182072458641860.266 0.330 0.357 6870.477 0.194
2009(AAA)431563690295118280.231 0.310 0.327 6370.643 0.179
2011(AA)273000200010.429 0.429 0.429 8580.000 0.143
2011(AAA)55209571214183220350.273 0.339 0.397 7360.571 0.167
2012(AAA)101360931332291334740.258 0.325 0.328 6530.459 0.206
2015(AAA)1113991232424571430440.308 0.352 0.409 7610.682 0.110
2016(AAA)57216641215245621350.296 0.361 0.431 7920.600 0.162
マイナー通算7032605700112202024143312264410.269 0.328 0.350 6780.512 0.169
AAA通算36713403737071713715161232160.278 0.339 0.379 7180.569 0.161
 試合打数安打二塁打三塁打本塁打打点盗塁盗塁死四球三振打率出塁率長打率OPSBB/K三振率
2009691153361110415200.287 0.317 0.383 7000.250 0.174
2010851543511018716270.227 0.258 0.247 5050.222 0.175
2011234040014002110.100 0.159 0.175 3340.182 0.275
2012341000000000.250 0.250 0.250 5000.000 0.000
201350972751312028180.278 0.330 0.443 7730.444 0.186
2014811473660391013380.245 0.304 0.347 6510.342 0.259
201630872661110002160.299 0.326 0.425 7510.125 0.184
メジャー通算341644162244963124361300.252 0.293 0.343 6360.277 0.202
 試合打数安打二塁打三塁打本塁打打点盗塁盗塁死四球三振打率出塁率長打率OPSBB/K三振率
20063368150004005160.221 0.284 0.221 5050.313 0.235
2008391454150211113160.283 0.305 0.359 6640.188 0.110
20092685213104121190.247 0.340 0.306 6461.222 0.106
20103312028601130111240.233 0.295 0.308 6030.000 0.200
20113613032404221114150.246 0.317 0.369 6860.933 0.115
201260211621216233436380.294 0.404 0.445 8490.947 0.180
20143712136513167216140.298 0.390 0.430 8201.143 0.116
201544159481026250223210.302 0.397 0.503 9001.095 0.132
20162710728204140011150.262 0.331 0.393 7240.733 0.140
メキシコWL
通算
33511463114752613213131301680.271 0.346 0.389 7350.774 0.147






【日本ハム】エドウィン・エスコバー投手の成績

日本ハムが2017年の新外国人選手として、契約に合意したと報じられた、エドウィン・エスコバー投手(24)の成績

188cm、102kg、左投げ左打ち。

ストレートの最速は153キロで、持ち球はカーブ、スライダー、チェンジアップ、ツーシーム、スプリット。

マイナーでは先発として起用されるケースが多いが、メジャーではほとんどがリリーフとして登板している。
2Aまではストレートで押す投球が通用し、三振を奪えていたが、3Aに上がって以降はなかなか三振が奪えなくなっている。

狙ってインコースを突く投球が出来ないことや、癖のないストレート、キレのないスライダーという持ち球のため、左打者を封じ込めていないことで、先発投手として起用されていてもなかなか勝ち星が伸びてこない。

また、守備力に関しても芳しくない数字が残っており、長いイニングを投げて試合を作る投球が出来る割合は低く、まだ投手として成長する余地は残されている。

2016年のシーズンに関しては、対左打者へのカーブが有効に決まる場面も増えてきており、手応えを感じることのできる状態でシーズンを終えている。



 試合先発セーブ防御率イニング自責点被安打被本塁打与四球奪三振WHIP与四球率奪三振率
2009(Rk)13122505.00 45    2553116481.53 3.20 9.60
2010(A-)14142404.86 63    3464640691.65 5.71 9.86
2011(Rk)15122405.09 46    2651217421.48 3.33 8.22
2011(A)4213018.00 6    12150553.33 7.50 7.50
2012(A)22227802.96 130 2/3431217321221.17 2.20 8.40
2013(A+)16143402.89 74 2/32468317921.14 2.05 11.09
2013(AA)10105402.67 54    1644213541.06 2.17 9.00
2014(AAA)252531004.94 138 1/37616119451161.49 2.93 7.55
2015(A)110000.00 1    000000.00 0.00 0.00
2015(AAA)1963305.07 49 2/32852825241.55 4.53 4.35
2016(AAA)19176303.95 98    43105837651.45 3.40 5.97
マイナー通算158135344804.17 706 1/3327734562476371.39 3.15 8.12
AAA通算6348121604.63 286    147318351072051.49 3.37 6.45
 試合先発セーブ防御率イニング自責点被安打被本塁打与四球奪三振WHIP与四球率奪三振率
2014200004.50 2    110020.50 0.00 9.00
20162521207.23 23 2/31933412171.90 4.56 6.46
メジャー通算2721207.01 25 2/32034412191.79 4.21 6.66






【ロッテ】ジミー・パラデス内野手の成績

ロッテが2017年の新外国人選手として、契約合意を発表した、ジミー・パラデス内野手(28)の成績

191cm、91kg、右投げ両打ち。

プロ入り4年目には、3Aを飛び級してメジャーデビューを果たしており、そこから6年連続メジャーでプレーを続けている。
年間最多本塁打は13本塁打に留まるが、左打席に限れば、ライト方向へはもちろん、逆方向へも飛距離が出ており、長打が期待できるだけでなく、インコースも捌く打ち方もできる。

ただし、右打席ではダウンスイングの傾向が強く出ており、力強く引っ張る打球があまり見られない。
メジャーでの通算20本塁打のうち、右打席での本塁打はわずか1本となっている。

左右どちらの打席でも、早めのカウントから勝負を決めに行く傾向があり、粘って四球を選ぶケースは少ない。
三振率は若干高めとなっているが、左打席であれば追い込まれてからもボールを見極めることも出来ているが、右打席だと三振の確率が跳ね上がる。

また、入団3年目にはシングルAで年間50盗塁を記録しているのを始め、3Aでも年間37盗塁を記録しているように、走力は期待できる。
近年来日した外国人選手の中で、3Aでの年間30盗塁以上はヘルマン(元西武、オリックス)、モーガン(元DeNA)、ゴメス(元中日)、セラテリ(元西武)が該当する。

守備に関しては、内野はセカンド、サード、外野はライトを主なポジションとしており、ショート、レフトも守ることは可能。
ただ、どのポジションでの標準を大きく下回る数字が残っており、1年間レギュラーとしてセカンド、サードを守り通すのは難しい。
また、肩もそれほど強くなく、守備範囲も平均的で、ライトとして守備が安泰とも言い難く、指名打者としての出場が現実的に思える。



 試合打数安打二塁打三塁打本塁打打点盗塁盗塁死四球三振打率出塁率長打率OPSBB/K三振率
2008(Rk)471614592115608200.280 0.328 0.379 7070.400 0.124
2009(A-)54205628421723910300.302 0.336 0.410 7460.333 0.146
2010(A)1335511583478655011251070.287 0.318 0.417 7350.234 0.194
2011(AA)933851042241041291215840.270 0.300 0.426 7260.179 0.218
2012(AAA)12450716128713593710221010.318 0.348 0.477 8250.218 0.199
2013(AAA)863279421683716728670.287 0.345 0.462 8070.418 0.205
2014(AAA)97401116255859211171090.289 0.318 0.436 7540.156 0.272
2015(AA)141000100010.250 0.250 0.250 5000.000 0.250
2016(A+)143100100010.750 0.800 1.000 18000.000 0.250
2016(AA)103792015104120.243 0.310 0.378 6880.333 0.324
2016(AAA)8279201320280.333 0.400 0.519 9190.250 0.296
マイナー通算65426097621523552303185501315400.292 0.328 0.437 7650.243 0.207
AAA通算31512623807618301587618692850.301 0.339 0.461 8000.242 0.226
 試合打数安打二塁打三塁打本塁打打点盗塁盗塁死四球三振打率出塁率長打率OPSBB/K三振率
2011461684882218549470.286 0.320 0.393 7130.191 0.280
20122474141103216210.189 0.244 0.230 4740.286 0.284
2013481252440110446440.192 0.231 0.248 4790.136 0.352
20142763184028402160.286 0.308 0.444 7520.125 0.254
2015104363100172104244191110.275 0.310 0.416 7260.171 0.306
2016831583580519017480.222 0.255 0.367 6220.146 0.304
メジャー通算332951239425201001914492870.251 0.287 0.369 6560.171 0.302






【中日】ホルヘ・ロンドン投手の成績

中日が2017年の新外国人選手として、契約合意間近と報じられた、ホルヘ・ロンドン投手(28)の成績
(2017年1月6日契約合意発表)

185cm、95kg、右投げ右打ち。

ストレートの最速は159キロで、持ち球はスライダー、ツーシーム、チェンジアップ、カーブ、カットボール。

2012年から2016年の5年連続で3Aを主戦場としており、その間は全てリリーフ登板となっている。
2014年はシーズン中盤からクローザーとして10セーブを記録したものの、2015年はシーズン中の移籍で起用法が変わり、ロングリリーフでの登板が主となる。
2015年は再び移籍し、開幕直後からクローザーとして起用されると、チーム最多の12セーブを挙げる。

ただ、1イニング限定という起用ではなく、2イニングを投げるケースも多く、生粋のクローザータイプとは、やや異なる。

決め球として通用するのはスライダーで、ストレートはコントロールよりも球速重視のためか、ボールがバラつくことも多くなっている。
1イニングを抑えきるという役割も出来るが、ロングリリーフでランナーを出しながらでも球威で押さえ込む投球スタイルにも適応できる。
守備力は高く、ランナーに対する備えも悪くないことから、先発、リリーフのどちらの起用にも応えられる投手だと思える。

気になるのは、スライダーは縦スラと呼べるほどの変化ではなく、縦への変化球の精度が良くないことで、狙って三振を奪いにくるボールが、ストレートとスライダーの2択になることだろう。



 試合先発セーブ防御率イニング自責点被安打被本塁打与四球奪三振WHIP与四球率奪三振率
2008(Rk)2102264.03 22 1/3102818211.61 3.22 8.46
2008(A)801003.24 8 1/33110351.68 3.24 5.40
2009(A)10101504.27 52 2/32559713371.37 2.22 6.32
2009(A+)820107.71 16 1/31424110112.08 5.51 6.06
2010(A)29194805.30 108 2/364121665761.71 5.38 6.29
2011(A+)2101564.05 26 2/31229113271.57 4.39 9.11
2011(AA)3701879.16 37 1/33843433302.04 7.96 7.23
2012(AA)3302143.44 34    1329116301.32 4.24 7.94
2012(AAA)1300113.60 15    61218201.33 4.80 12.00
2013(AAA)5103513.06 67 2/32372637421.61 4.92 5.59
2014(AAA)51054103.03 62 1/32159320511.27 2.89 7.36
2015(AAA)3503112.23 60 2/31540019500.97 2.82 7.42
2016(AAA)43064122.67 57 1/31745224371.20 3.77 5.81
マイナー通算360312945484.13 569 1/3261572332694371.48 4.25 6.91
AAA通算19301715252.81 263    82228121082001.28 3.70 6.84
 試合先発セーブ防御率イニング自責点被安打被本塁打与四球奪三振WHIP与四球率奪三振率
2014100000.00 1    000101.00 9.00 0.00
201510001013.19 14 1/321283992.58 5.65 5.65
20162000017.18 3 2/3791142.73 2.45 9.82
メジャー通算13001013.26 19    2837411132.53 5.21 6.16




Google検索
【デタスポ内記事検索】


広島カープネットラジオ中継
RCCラジオのネット中継radiko

カープの公式戦はネットラジオで中継

テレビ中継がない日はネットラジオ!
カテゴリ
カープニュース
スポンサードリンク

プロフィール

Author:デタスポ
FC2ブログへようこそ!

アクセスカウンター