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【カープ情報】広島カープ 2015年契約更改 背番号 選手一覧

2015年度の広島カープの選手一覧、背番号、契約更改情報です。(2014年度版はこちら

11月14日現在での、未定の背番号は、1、13、15、17、23、27、36、39、41、42、44、45、57、58、65となっています。

2015年4月3日現在

履歴

4月3日 追記(ネイト・シアーホルツ)
1月28日 追記(ジョンソン、ザガースキー、グスマン背番号)
1月26日 追記(デヘスス)
12月27日 追記(黒田)
12月24日 追記(前田健)
12月12日 追記(永川)
12月11日 追記(梵)
12月9日 追記(丸、野村)
12月8日 追記(赤松、天谷、小窪、松山)
12月5日 追記(ヒース、ロサリオ、會澤、廣瀬)
12月2日 追記(大瀬良、中田、一岡、戸田、中崎)
12月1日 追記(エルドレッド)
11月27日 追記(菊池、木村、田中)
11月25日 追記(薮田)
11月20日 追記(飯田)
11月19日 追記(鈴木誠、野間、新入団選手背番号判明分)
11月17日 追記(松山、久本背番号変更)
11月15日 追記(塹江、會澤背番号変更)
11月14日 追記(石原、多田)
11月14日 掲載

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 背番号選手名年俸(2015)前年比年俸(2014)年俸(2013)年俸(2012)
投手11福井 優也22000220024002700
12九里 亜蓮16004001200
14大瀬良 大地350020001500
15黒田 博樹40000復帰   
16今村 猛4000-1000500050002000
18前田 健太300002000280002100015000
19野村 祐輔5800-200600040001500
20永川 勝浩60000600040008000
21篠田 純平15000150019002400
22中村 恭平900-200110010001000
23薮田 和樹1000新入団   
24河内 貴哉1000-2001200800500
29江草 仁貴1700-300200040003000
30一岡 竜司2400135010501000 
34中田 廉3000160014001200800
36塹江 敦哉500新入団   
39飯田 哲矢800新入団   
41藤井 皓哉500新入団   
42K.ジョンソン7000新入団   
46岩見 優輝730-1709009501200
47小野 淳平1500100140013503100
48西原 圭大8000800
53戸田 隆矢15601010550550480
54武内 久士590-170760700800
56中崎 翔太1750849901800500
58M・ザガースキー4250新入団   
62今井 啓介1700-450215018001000
67中村 祐太4600460  
68池ノ内 亮介54050490400350
70D・ヒース750052002300  
98佐藤 祥万650-120770730750
捕手27會澤 翼19001000900800800
31石原 慶幸10000010000100008000
32白濱 裕太950200750800650
40倉 義和3000-300330033003100
61磯村 嘉孝590-10600550480
64多田 大輔450新入団   
内野手0上本 崇司930-10010301000
2東出 輝裕3500-35007000900010000
4小窪 哲也2400920148015001800
5栗原 健太3400-500084001400016000
6梵 英心1000001000070006200
7堂林 翔太2000020001700700
13J・グスマン10800新入団   
28新井 貴浩2000-18000200002500025000
33菊池 涼介85004600390015001000
45桒原 樹500新入団   
51鈴木 誠也900250650600
52庄司 隼人58030550550480
55B・エルドレッド91504150500068501840
59美間 優槻56060500500
60安部 友裕1000-501050950650
63田中 広輔220011001100
66木村 昇吾41001000310028002800
外野手00中東 直己140020012001050950
9丸 佳浩90003900510023001700
10岩本 貴裕1850-150200019001600
25高橋 大樹7000700700
26廣瀬 純4800-1200600060006000
35下水流 昂810-48858840
37野間 峻祥1500新入団   
38赤松 真人28000280028002900
43土生 翔平75007509001000
44松山 竜平2300100220011001100
49天谷 宗一郎2500100240030002500
50鈴木 将光550-50600600550
57N・シアーホルツ13900新入団   
69R・ロサリオ276017601000
99中村 憲54014526500460
育成選手
 背番号選手名年俸(2015)前年比年俸(2014)年俸(2013)年俸(2012)
投手120久本 祐一1000-1300230010001400
124辻 空36049311250
144D・デヘスス232新入団   
捕手121松浦 耕大300新入団   
126中村 亘佑43055375350350
内野手123木村 聡司250新入団   
136森下 宗39036354300
2013年退団選手
背番号選手名年俸(2014)
13キラ・カアイフエ10300
23横山 竜士4500
27上村 和裕650
36齊藤 悠葵1150
39梅津 智弘1850
41上野 弘文1180
42B・バリントン13900
44迎 祐一郎1100
45松本 高明720
46大島 崇行700
57K.ミコライオ11500
58Z・フィリップス4000
   
120永川 光浩429
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【カープ情報】黒田カープ復帰に関して 【クリスマスと黒田と正月が一緒に来たよう】

今日はこの、「黒田、カープ復帰へ」という話題に尽きる。
いつ以来だろうか、朝刊を見て声を発したのは。
「マジで!?」
しばらく、その言葉しか出なかった。

私が広島市民球場で黒田の登板試合を見たのは、2004年のアテネオリンピックの年が最後で、実に10年が経過している。
その頃ももちろんエースと呼ばれる存在ではあったが、さらに進化してる投手というのは、カープのレジェンド的な存在と言ってもいいはず。
メジャー移籍の際に話していた、日本復帰ならカープ、戻るなら戦力として、というのも有言実行ということになり、この復帰を喜ばないカープファンがはたして存在するだろうか?

さて、現実問題として、新外国人、ドラフト、新井の復帰などといった来季の新戦力が早めに決定していたことで、11月中旬頃にはすっかり落ち着いていたカープだが、これで動きが出てくる。

まずは、黒田と言えば専属捕手だった倉への影響。
石原と倉の二人体制が近年まで保たれていたものの、今季は會澤がレギュラーを奪取する勢いを見せ、白濱もシーズン終盤には、3番手として見れば、相手の目先を変えるいいアクセントになっていた。
決して一年間一軍が安泰という立場でもないだけに、自主トレ、キャンプなどで開幕一軍を目指すモチベーションになるはず。

次に、投手陣全体への影響。
2015年の先発ローテは、前田健、大瀬良が確定的なだけで、3番手以降は競争になるはずだった。
ヒースはストッパー候補ということもあり先発候補からは外れ、新外国人投手のジョンソンが3番手の有力候補。

4番手以降は、不振だった野村の巻き返し、投球内容の良化の兆しを見せた福井、秋季キャンプで高評価だった九里(当ブログ推奨投手)、リリーフか先発かはチーム事情に左右されそうな戸田。

この4人の中から3人が先発ローテ入りし、1人がリリーフへ、という流れだったところへ、黒田が先発ローテ確定となれば、前田健、黒田、ジョンソンは中5日での登板も可能であるだろうから、大瀬良の他は調子の良い1人に絞って先発起用することもでき、終盤の勝負手としても有効になるはず。

また、一軍で黒田とともにプレーしていた経験があるのは、カープの現役選手では、投手では永川、河内。
野手では、石原、倉、東出、栗原、梵、新井、廣瀬、天谷、中東ということで、投手の方が圧倒的に少なくなっている。

前田健のルーキーイヤー(二軍登板のみ)が、黒田のメジャー移籍前の最後の年となっており、同時に一軍登録されていた期間はなかったはずで、ある意味緊張感を持って接するようになるというのも、チームを引き締めることにも繋がりそう。

いずれにしても、(ほぼ)ノーマークだったところから、いきなりエース級の選手を海外FAで獲得できるというのは、盆と正月が一緒に来たよう、どころでは何か言葉が足りないとさえ思える。
時期的に、
「クリスマスと黒田と正月が一緒に来たよう」
これくらい盛ってもいいかなと思う。



【カープ情報】新井貴浩カープへの復帰に関して

新井のカープへの復帰が、ほぼ確実となったという報道があった。

思うところはいろいろあるが、まずは「賛成」ということを、最初に表明しておきたいと思います。

今季の成績は、94試合に出場し、176打数43安打、打率.244、3本塁打、31打点、得点圏打率.323というもので、当然全盛期には遠く及ばない数字となっている。

これでレギュラー争いをしたいという理由でカープへの復帰を選んだのであれば、正直甘いのではないかと思う。

ただ、カープの三塁手争いは、
梵、木村、小窪、鈴木誠、堂林に加え、ポジションの兼ね合いもあるがグスマン、田中もサードでの試合出場の可能性が残されている。
しかし、確実に三塁手のレギュラーを掴んでいるという選手はいない。

新井が三塁手争いに加われる唯一の武器は、打点を挙げられる選手だということ。
100打数以上の打者の内、ヒット一本当たりの打点数は、カープではエルドレッドに次ぐ数字となる。

また、100打数以上200打数未満の、代打での出場が多いが、30~40試合程度のスタメン出場もあるという選手の中では、セ・リーグ全体でも4位に入ってくる。(上位3人は高橋由、セペダ、後藤)
カープで同カテゴリーの小窪を上回っており、代打でも結果を出せるが、スタメンでもそこそこの数字が残せるという選手を年俸2000万円で獲得できるというのは、幸運とも言える。

今季のカープで、サードのスタメンは、梵45、堂林30、小窪28、田中27、木村13、鈴木誠1となっており、現段階で筆頭格は梵と言っていいと思う。
梵とすれば、FA宣言をせずに残留をして、出戻りの選手に三塁のポジションを奪われることなど、あってはならない。

梵と新井のベテラン2人の競争が高いレベルで白熱してくれば、当然他の選手への影響も大きくなる。
右の代打の切り札として存在感を高めた小窪も、新井は格好の競争相手となるし、堂林も守備に難があると言われていた新井を守備で追い抜くと言う分かりやすい目標も出来る。

また、石井琢朗現コーチの時と同様、他球団での優勝争いの経験を持ち帰ってくれるというのも、プラスにこそなれ、マイナスにはならないと思う。

サードのポジションを狙う全ての選手が、新井を追い抜くという目標を持って来季を迎えるのであれば、新井の存在意義は大きい。
そういった選手の挑戦を全て撥ね退け、それでレギュラーを取るようであれば誰も何も言わないと思うが、それくらいはやってもらわないと、復帰する意味はないと思う。

少し辛口の意見となってしまいましたが、カープの選手は無条件に応援します。
期待はしています。

【カープ情報】2014年トライアウトから獲得検討、推奨投手は

カープは、トライアウトを受験した選手の内、4人の投手をリストアップしたとのこと。
これから獲得するかどうか検討するということで、4人の投手のファームでの成績から当ブログなりに検討してみたいと思います。

検討項目は、先日記事にもしている、
【カープ情報】ファームの投手事情 2015年に向けて期待の投手はいるのか?
と同じく、3つのファクターとして、与四球率、奪三振率、WHIPを選択します。
基準値・・・与四球率は3.5以内、奪三振率は6.0以上、WHIPは1.2以内とします。

文句なしに、即戦力として期待できるのはソフトバンクの江尻投手ではないかと思います。
ファームで抑えをやっていた投手の獲得実績としては、昨年の一岡投手がいますが、一昨年の一岡投手のファームでの3項目の数字に勝るとも劣らない数字を残しています。
(2013年イースタンリーグ、一岡投手、与四球率2.76、奪三振率11.57、WHIP1.01)

ファームでこれだけの数字を残せる投手が、自由契約となっていること自体ありえないのですが、やはり年齢的なところがソフトバンクのチーム事情にそぐわなかっただけなのでしょう。
フィリップスと同レベルくらいの成績の投手を獲得できるというのも、編成上は助かるのではないでしょうか。

その他の3選手は、正直なところ、あまり積極的に獲得するほどの魅力を感じません。
カープにはベテランリリーフというポジションの投手は、横山が引退し、久本が育成契約、江草もベテランと呼べる年齢ですが、1年間一軍にいるという状況ではありません。
したがって一軍では、永川一人という状態です。

もちろん手薄なのは左腕ですが、ベテラン投手も手薄のように思います。
日ハム、DeNA(横浜含む)、ソフトバンクと渡り歩いてきている経験も含め、江尻投手の獲得をお薦めしたいと思います。
(同日夕方に、佐藤祥万投手との契約が決まりました。伸び代に期待ですね。)



投 手登板セーブ被安被本与四球死球奪三振自責点防御率与四球率奪三振率WHIP
佐藤 祥万3501029 2/32721551882.43 4.55 5.46 1.42
江尻 慎太郎39021439 2/3173514771.59 1.13 10.66 0.55
東野 峻1634037 1/351626223348.20 6.27 5.54 2.06
小林 太志90009 1/37060832.89 5.79 7.71 1.39


なお、ファームでの全成績中、3項目を満たした投手は、カープ以外の球団で計72人います。
(その中には、1イニングのみ登板した投手や、一軍のローテーション投手で、調整のため登板した投手も含まれます。)

今回のトライアウトに参加した投手の中では、オリックスの山崎正貴、巨人の星野真澄が3項目を満たしています。

【カープ情報】ファームの投手事情 2015年に向けて期待の投手はいるのか?

今回で4回目となる見出しの記事ですが、
2011年の推奨投手は、青木高、豊田の2人と、次点で篠田、菊地原でした。
2013年の推奨投手は、福井、武内の2人と、次点で金丸でした。
2014年の推奨投手は、一岡、次点で今井と福井でした。
参考記事:【カープ情報】ファームの投手事情 期待の投手はいるのか?(2011年版 ・ 2013年版・ 2014年版

過去の推奨投手の内、2013年の福井に関しては全く一軍の戦力になれませんでしたが、武内は先発で勝ち投手に等しい内容の投球を一度見せてくれています。
2011年の青木高はワンポイントリリーフとして、豊田は一時期はセットアッパーとしての役割を果たすほどの安定感を見せていました。
今季の一岡の活躍は、記憶に新しいところだと思います。

一方で次点としていた投手では、今季の福井が一時期先発ローテーションに入っており、ようやく一軍での活躍が出来る投手を推奨できました。

今回も3つのファクターには、与四球率、奪三振率、WHIPを選択します。
基準値・・・与四球率は3.5以内、奪三振率は6.0以上、WHIPは1.2以内とします。

この3つを満たす投手は、一岡、野村、永川、九里、小野が該当します。
一岡は故障明けの調整として、野村、永川に関しては不調時にファームで調整登板をしており、その際の成績ですので、来季は一軍の主力投手として本来の立ち位置に戻ってくれることを期待するほかありません。

よって、2015年に向けての推奨投手は、九里と小野の2人となります。

両者ともすでに一軍での登板も経験しており、また先発、リリーフのどちらもこなすという共通点があります。
特に九里に関しては、ルーキーイヤーで難しい役割を与えられ、調子の維持で苦労した面もありそうです。
ただ、今季の全ルーキーの中での初勝利を挙げた中日戦と、9月に甲子園でメッセンジャーと投げ合った、この2試合以外は、安定感のある投球だったようには思えません。
ただ調子が悪いなりにも、そこそこ試合を作る能力は発揮していたので、先発ローテーションの5、6番手として考えれば、十分な働きはできたとも言えます。

しかし、フェニックスリーグでの3度の先発でも目立った投球が出来ていませんので、少なくとも来季の起用は先発かリリーフか、どちらか一方に絞る必要があると思います。
当ブログでは、リリーフとしての起用の方を推奨しておきます。

一方の小野は、今季サインの見落としでファーム降格となったこともありましたが、ファームでは自己最高ともいえる内容を残し、またフェニックスリーグでも圧巻の投球を見せています。
来季は大卒6年目で、徐々にではありますが一軍での登板も重ねてきており、もはや気後れすることもなく、どんどん前へ出てくる姿勢を見せてくれれば(小野に関しては、あとは自信だけ)、と思います。

さて、次点としてはフェニックスリーグでの成績を参考に加えて検討してみようと思います。
例年通り、フェニックスリーグでの、カープの投手陣の平均値を上回る投手をピックアップします。
(与四球率は3.07以内、奪三振率は7.39以上、WHIPは1.19以内)

ここで、3項目すべてを満たす投手は、
小野、一岡、篠田、野村、戸田、中崎、バリントン、中村祐の8人となります。

小野はすでに推奨済み、一岡、篠田、野村、バリントンは登板が1試合のみ、かつ一軍の主力クラスの投手なので除外。

残ったのは、戸田、中崎、中村祐の3人となります。
今季優勝争いの終盤に、貴重な経験を積むことのできた戸田と中崎の来季への期待の高さは、シーズン中の記事でも何度か述べている通りで、当然この2人は一気に一軍の主力として飛躍して欲しいところです。
もっとも、戸田と中崎は一軍登録期間も長く、ファームでの成績は一軍登録以前のものが多くなっており、あまり参考になならず、ファームから来季に向けて出てきて欲しい投手と言う意味合いとは違うような気もします。

また、フェニックスリーグでその素材の良さの一端を見せた中村祐太は、流石に来季に向けてという段階には早い気がします。
まずは来季のウエスタンリーグで、先発ローテーション入りを目指すというのが目標になるでしょうから、期待はしていますが、名前を挙げるのは来年まで待っておきます。

したがって、次点については、本来の趣旨とは少し違いますが、戸田と中崎の2人としたいと思います。



投 手登板セーブ被安被本与四球死球奪三振自責点防御率与四球率奪三振率WHIP
ヒース21007    3030500.00 3.86 6.43 0.86
フィリップス32001735    1411504410.26 3.86 11.31 0.83
永川 勝浩801010    90311221.80 2.70 10.80 1.20
九里 亜蓮740043    2741333691.88 2.72 7.53 0.93
小野 淳平921029 2/3311322382.43 0.91 6.98 1.15
野村 祐輔421028    241502182.57 1.61 6.75 1.04
中崎 翔太912045    39510020142.80 2.00 4.00 1.09
篠田 純平1241059 1/36419322203.03 1.37 3.34 1.23
今井 啓介1742075    75434250273.24 4.08 6.00 1.45
福井 優也1443080 2/375335874293.24 3.90 8.26 1.36
武内 久士632027 2/327210316103.25 3.25 5.20 1.34
今村 猛1962359 2/351521155233.47 3.17 8.30 1.21
河内 貴哉3202020 2/3201821983.48 3.48 8.27 1.35
梅津 智弘2851338    3917228153.55 1.66 6.63 1.21
大瀬良 大地10005    7110623.60 1.80 10.80 1.60
上野 弘文2100021    29330793.86 1.29 3.00 1.52
江草 仁貴2620123    2215115103.91 1.96 5.87 1.17
久本 祐一1323130 1/33059126144.15 2.67 7.71 1.29
池ノ内 亮介3322351 1/359126537244.21 4.56 6.49 1.66
戸田 隆矢1235051 1/352618237254.38 3.16 6.49 1.36
西原 圭大2342040 2/344314328204.43 3.10 6.20 1.43
一岡 竜司40004    3100324.50 0.00 6.75 0.75
ミコライオ20002    7010214.50 4.50 9.00 4.00
横山 竜士3070330    3077221195.70 2.10 6.30 1.23
永川 光浩30003    1040126.00 12.00 3.00 1.67
岩見 優輝2610025 2/323118326186.31 6.31 9.12 1.60
中村 祐太20004    3200236.75 0.00 4.50 0.75
中村 恭平1306053    72426434437.30 4.42 5.77 1.85
齊藤 悠葵82109    13160488.00 6.00 4.00 2.11
大島 崇行51004 2/35150559.64 9.64 9.64 2.14




【フェニックスリーグ投手成績】
名前投球回 打者 安打 三振 四死 自責防御率WHIP奪三振率与四球率
小野72547000.000.579.000.00
一岡1301000.000.009.000.00
篠田1411000.001.009.000.00
野村2823000.001.0013.500.00
西原62736500.001.339.007.50
戸田2822000.001.009.000.00
岩見83147411.131.007.884.50
中村恭1043103221.801.202.701.80
中崎51947111.801.0012.601.80
今井831511522.251.2512.385.63
バリントン41714012.250.259.000.00
中村祐11431010232.451.098.181.64
九里1872179852.501.394.504.00
福井1146913443.271.1810.643.27
1564154563.601.332.403.00
今村14621713663.861.648.363.86
チーム計12350310410142312.271.197.393.07
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2017年優勝決定日
2017年セ・リーグ
優勝決定日
9月18日

2017年9月18日更新
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