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【ヤクルト】ジェイソン・ウルキデス投手の成績

ヤクルトが2018年の新外国人選手として、シーズン途中での獲得を目指すと報じられた、ジェイソン・ウルキデス投手(35)の成績
(2018年6月20日契約合意発表並びに当初表記ジェイソン・ウィリキデスから変更)

183cm、79kg、右投げ右打ち。

ストレートの最速は148キロで、持ち球はツーシーム、スライダー、カットボール、カーブ、チェンジアップ。
このうち、スライダーとチェンジアップを決め球として使っている。

ストレートで押す投球から、徐々に変化球を低めに集める投球スタイルに変更してきており、コントロールの不安は少ない。

独立リーグとメキシコ3Aでは抑えとしての登板が多くなっているが、絶対的なスピードがある訳ではなく、フィールディングとクイックの速さなど、投手としての総合的な技術で打ち取るタイプ。

キャリアのほとんどでリリーフとして登板しており、若手時代は回跨ぎもこなしていたが、30歳を過ぎてからは、チーム事情も影響しているとは思うが、ほぼ1イニング限定となっている。



 試合先発セーブ防御率イニング自責点被安打被本塁打与四球奪三振WHIP与四球率奪三振率
2005(A-)1111101.80 15    31407191.40 4.20 11.40
2007(A-)1001013.00 15    51204111.07 2.40 6.60
2007(A)1301130.43 21    1190371.05 1.29 3.00
2008(A+)2101102.86 34 2/31126211351.07 2.86 9.09
2008(AA)1302104.32 25    122339301.28 3.24 10.80
2008(AAA)501002.35 7 2/3250571.30 5.87 8.22
2009(AA)1201013.15 20    71306200.95 2.70 9.00
2009(AAA)3804114.53 47 2/32442319351.28 3.59 6.61
2010(AAA)5105454.90 71 2/33986623711.52 2.89 8.92
2011(AAA)4204506.33 54    3868722511.67 3.67 8.50
2012(Ind)1502002.30 15 2/341118141.21 4.60 8.04
2012(AA)1724202.87 47    1552311361.34 2.11 6.89
2013(Ind)39031240.25 36    11907480.72 1.75 12.00
2013(AAA)1101216.92 13    101536171.62 4.15 11.77
2014(Ind)48032282.39 49    1340221651.24 3.86 11.94
2015(Ind)400020.00 4    000170.25 2.25 15.75
2015(MEX-AAA)2531505.73 33    2146215281.85 4.09 7.64
2016(MEX-AAA)43053263.09 43 2/31542210461.19 2.06 9.48
2017(MEX-AAA)46050280.98 46    53107560.83 1.37 10.96
2018(MEX-AAA)2000082.29 19 2/351715251.12 2.29 11.44
マイナー通算37863726743.73 514    213511321634941.31 2.85 8.65
AAA通算1470151275.24 194    11321619751811.50 3.48 8.40
MEX-AAA通算1343118622.91 142 1/3461365371551.22 2.34 9.80


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【阪神】エフレン・ナバーロ内野手の成績

阪神が2018年の新外国人選手としてシーズン途中で獲得を目指すと報じられた、エフレン・ナバーロ内野手(29)の成績
(2018年6月15日契約合意発表)

183cm、95kg、左投げ左打ち。

メジャーでは、計6シーズンプレーしているが、2014年に準レギュラーとして起用されたものの、メジャー定着には至っていない。

3Aでは2011年と2017年に2桁本塁打を記録しているが、タイプとしては中距離打者。
バットコントロールに優れ、選球眼は悪くないが、近年来日した外国人選手の中で、三振率が低く、BB/Kが高い打者に成功例が少ないのは気掛かり。
数字上、同じ様な打撃のタイプは、ロッティーノ、ウィーラー、ヘイグ、ヤマイコ・ナバーロ。

走力に関しては、まず期待できない。

守備に関しては、ファーストが主なポジションで、あとは申し訳程度に外野を守ることが出来る。
ファースト守備については、グラブ捌きは標準的なレベルにはあるが、守備範囲は狭く、守備で貢献できると選手とは言い難い。



 試合打数安打二塁打三塁打本塁打打点盗塁盗塁死四球三振打率出塁率長打率OPSBB/K三振率
2007(Rk)4513030701141214230.231 0.311 0.308 6190.609 0.177
2008(A)94331891802457742660.269 0.352 0.341 6930.636 0.199
2008(A+)3512945902180319200.349 0.427 0.465 8920.950 0.155
2009(A+)1304811383235613253720.287 0.360 0.397 7570.736 0.150
2010(AA)1284531212426506431470.267 0.316 0.369 6850.660 0.104
2011(AAA)13349215636612735542780.317 0.368 0.488 8560.538 0.159
2012(AAA)1415281553517743236700.294 0.336 0.403 7390.514 0.133
2013(AAA)1345131673937818568990.326 0.404 0.454 8580.687 0.193
2014(AAA)72273891934502143470.326 0.418 0.462 8800.915 0.172
2015(AAA)72283932412290127550.329 0.380 0.442 8220.491 0.194
2016(AAA)1274671291637480045840.276 0.340 0.368 7080.536 0.180
2017(AAA)131479132232106123711010.276 0.370 0.395 7650.703 0.211
2018(AAA)48184571014290123380.310 0.386 0.440 8260.605 0.207
マイナー通算129047431401292256963337365148000.295 0.364 0.411 7750.643 0.169
AAA通算8583219978202205344520183555720.304 0.372 0.428 8000.621 0.178
 試合打数安打二塁打三塁打本塁打打点盗塁盗塁死四球三振打率出塁率長打率OPSBB/K三振率
20118102100000110.200 0.273 0.300 5731.000 0.100
2013441000110210.250 0.500 0.250 7502.000 0.250
201464159391011141313270.245 0.302 0.340 6420.481 0.170
20155483214005025160.253 0.295 0.301 5960.313 0.193
20172361141122018210.230 0.319 0.377 6960.381 0.344
2018461000000040.167 0.167 0.167 3340.000 0.667
メジャー通算157323781623222629700.241 0.304 0.331 6350.414 0.217




2018年 全12球団 新外国人獲得リストと数値で見る期待度

2018年 全12球団 新外国人獲得リストと数値で見る期待度

★★★★★・・・期待大
★★★★☆
★★★☆☆
★★☆☆☆
★☆☆☆☆・・・期待小

各選手の個別記事については、カテゴリー、または選手名をクリックしてください。
期待度は、1年目からタイトルに絡める活躍が出来そうかということを目安に考えて、管理人の主観と自分なりの分析結果に基いています。

投手であれば、最多勝、最優秀防御率、奪三振王、30ホールド、セーブ王など。
打者であれば、首位打者、本塁打王、打点王など。

また、国内移籍、残留選手については、期待度を表示しません。
正式契約を交わしていなくても、基本合意に達していると報道のあった選手は記載しています。
残留選手については契約未更改であっても、新規掲載時時点で『2018年度 契約保留選手』として公示されている選手を掲載しています。(育成選手は掲載しません)

<参考データ>
2017年の期待度の結果と考察)・(2016年の期待度の結果と考察)・(2015年の期待度の結果と考察)・(2014年の期待度の結果と考察)・(2013年の期待度の結果と考察)・(2012年の期待度の結果と考察)・(2011年の期待度の結果と考察

<セ・リーグ>
【広島】
レオネル・カンポス投手(30)・・・★★★☆☆
<残留>
クリス・ジョンソン投手
ジェイ・ジャクソン投手
ブラッド・エルドレッド外野手
サビエル・バティスタ内野手
アレハンドロ・メヒア内野手
<支配下登録>
ヘロニモ・フランスア投手

【阪神】
ディエゴ・モレノ投手(30)・・・★★★☆☆
呂彦青(ルー・ウェンチ)投手・・・★★☆☆☆
ウィリン・ロサリオ内野手(28)・・・★★★★☆
エフレン・ナバーロ内野手(32)・・・★★☆☆☆
<残留>
ランディ・メッセンジャー投手
マルコス・マテオ投手
ラファエル・ドリス投手

【DeNA】
ネフタリ・ソト内野手(28)・・・★★☆☆☆
<残留>
ジョー・ウィーランド投手
スペンサー・パットン投手
エドウィン・エスコバー投手
ホセ・ロペス内野手
<移籍>
エディソン・バリオス投手(元ソフトバンク)

【巨人】
テイラー・ヤングマン投手(28)・・・★★★☆☆
<残留>
スコット・マシソン投手
アルキメデス・カミネロ投手
ケーシー・マギー内野手
<移籍>
アレックス・ゲレーロ外野手(前中日)
<支配下登録>
サムエル・アダメス投手

【中日】
ディロン・ジー投手(31)・・・★★★☆☆
オネルキ・ガルシア投手(28)・・・★★★☆☆
ソイロ・アルモンテ外野手(28)・・・★★☆☆☆
スティーブン・モヤ外野手(26)・・・★★☆☆☆
<残留>
ダヤン・ビシエド外野手
<支配下登録>
ライデル・マルティネス投手

【ヤクルト】
マット・カラシティー投手(26)・・・★★★☆☆
デーブ・ハフ投手(33)・・・★★★☆☆
ジェイソン・ウルキデス投手(35)・・・★★★☆☆
<残留>
デービッド・ブキャナン投手
ウラディミール・バレンティン外野手
<移籍>
ジョーダン・アルメンゴ投手(前中日・登録名ジョーダン・ノルベルト)



<パ・リーグ>
【ソフトバンク】
ジュリスベル・グラシアル内野手(32)・・・★★★☆☆
<残留>
リック・バンデンハーク投手
デニス・サファテ投手
ロベルト・スアレス投手
リバン・モイネロ投手
アルフレド・デスパイネ外野手

【西武】
ニール・ワグナー投手(33)・・・★★★☆☆
ファビオ・カスティーヨ投手(28)・・・★★☆☆☆
<残留>
ブライアン・ウルフ投手
郭俊麟(クォ・ジュンリン)投手
エルネスト・メヒア内野手
<移籍>
デュアンテ・ヒース投手(元広島)

【楽天】
オコエ・ディクソン外野手(27)・・・★★☆☆☆
<残留>
フランク・ハーマン投手
ジョシュ・コラレス投手
宋家豪投手
ゼラス・ウィーラー内野手
ジャフェット・アマダー内野手
カルロス・ペゲーロ外野手

【オリックス】
アンドリュー・アルバース投手(32)・・・★★★☆☆
<残留>
ブランドン・ディクソン投手
ステフェン・ロメロ外野手
クリス・マレーロ外野手

【日本ハム】
マイケル・トンキン投手(27)・・・★★★★☆
ニック・マルティネス投手(27)・・・★★★☆☆
ブライアン・ロドリゲス投手(26)・・・★★☆☆☆
オズワルド・アルシア外野手(26)・・・★★★☆☆
<残留>
ブランドン・レアード内野手

【ロッテ】
マット・ドミンゲス内野手(27)・・・★★★☆☆
フランシスコ・ペゲーロ外野手(29)・・・★★☆☆☆
マイク・ボルシンガー投手(30)・・・★★★★☆
タナー・シェッパーズ投手(30)・・・★★★★☆
エドガー・オルモス投手(28)・・・★☆☆☆☆
<残留>
チェン・グァンユウ(陳冠宇)投手




2018年6月20日現在
履歴
6月20日 J・ウルキデス(ヤクルト)
6月16日 S・アダメス(巨人)
6月15日 E・ナバーロ(阪神)
5月19日 G・フランスア(広島)
5月10日 D・ヒース(西武)
4月19日 R・マルティネス(中日)
2月16日 F・ペゲーロ(ロッテ)
2月13日 Y・グラシアル(ソフトバンク)
1月16日 T・ヤングマン(巨人)
1月15日 T・シェッパーズ(ロッテ)
1月6日 N・マルティネス(中日)
1月4日 D・ジー(中日)
12月27日 O・ガルシア(中日)
12月26日 Z・アルモンテ(中日)、S・モヤ(中日)、O・ディクソン(楽天)
12月24日 M・ドミンゲス(ロッテ)
12月20日 L・カンポス(広島)、D・ハフ(ヤクルト)
12月19日 A・アルバース(オリックス)
12月15日 O・アルシア(日本ハム)、J・アルメンゴ(中日→ヤクルト)、A・ゲレーロ(中日→巨人)
12月13日 新規掲載

【ロッテ】タナー・シェッパーズ投手の成績

ロッテが2018年の新外国人選手として、契約に合意したと報じられた、タナー・シェッパーズ投手(30)の成績

193cm、90kg、右投げ右打ち。

ストレートの最速は162キロで、持ち球はツーシーム、スライダー、カーブ、チェンジアップ。

プロ入り以降、リリーフでの登板がほとんどを占めており、3Aではクローザーとして起用されていた時期もある。

メジャーデビューとなった2012年こそ、球種の割合は最速162キロのストレートが半分以上を占めていたが、2013年からはツーシーム主体の投球に変わっていく。
ツーシームでも160キロ前後のスピードが出るために、ストライクゾーンにツーシームを集め、内野ゴロを量産する投球スタイル。
空振りを奪う、所謂決め球にはスライダーを選択するケースが多い。

2013年にはメジャーで、リーグ3位タイとなる76試合に登板し、そのうち62試合で1イニングは投げている。
特に、登板するのは7回、8回、9回に限られており、セットアッパー的な役割を担っていた。

もっとも、翌2014年には、4月に右肘の故障の影響で戦列を離れ、6月に復帰するも再び右肘の故障で、残りのシーズンは登板することが出来なかった。

2015年は故障も癒え、開幕直後にメジャー復帰を果たすも、5試合中3試合で失点するなど安定感を欠く投球となってしまい、調整のため3Aに降格。
その3Aでは7試合連続無失点投球を見せるものの、メジャーでは好不調の波が大きく、前年からは大きく成績を落とすことになる。

特に球速については、2015年が159キロ、2016年が158キロ、2017年が153キロと、以前の様な160キロ超のスピードが出ていないのは気掛かり。
ポテンシャルを十分発揮するには、セットアッパー若しくはクローザーとして、1イニング限定で役割を決めて起用するのが望ましい。

クイック、牽制はまずまず上手な部類で、ランナーに対するケアは十分できている。
守備に関しては、標準レベル。



 試合先発セーブ防御率イニング自責点被安打被本塁打与四球奪三振WHIP与四球率奪三振率
2010(AA)600020.82 11    1310190.27 0.00 15.55
2010(AAA)3071345.48 69    4282530711.62 3.91 9.26
2011(AA)1702103.13 23    81819241.17 3.52 9.39
2011(AAA)1112024.35 20 2/31023012201.69 5.23 8.71
2012(AAA)27012113.48 31    123024311.10 1.16 9.00
2014(AA)210000.00 2    020111.50 4.50 4.50
2014(AAA)3100012.27 3 2/3573132.18 2.45 7.36
2015(AA)600001.59 5 2/3140381.24 4.76 12.71
2015(AAA)1300221.93 14    31108111.36 5.14 7.07
2016(AA)210004.50 2    120111.50 4.50 4.50
2016(AAA)610000.00 6    040261.00 3.00 9.00
2017(AAA)3111334.84 48 1/32656914391.45 2.61 7.26
マイナー通算15413711244.15 236 1/310924221852341.38 3.24 8.91
AAA通算12111510224.58 192 2/39821319711811.47 3.32 8.46
 試合先発セーブ防御率イニング自責点被安打被本塁打与四球奪三振WHIP与四球率奪三振率
20123901114.45 32 1/3164769301.73 2.51 8.35
20137606211.88 76 2/31658624591.07 2.82 6.93
2014840109.00 23    2331610171.78 3.91 6.65
20154204105.63 38 1/32437623321.57 5.40 7.51
20161001114.15 8 2/3460351.04 3.12 5.19
2017500106.75 4    350352.00 6.75 11.25
メジャー通算180412734.23 183    8618424721481.40 3.54 7.28






【巨人】テイラー・ヤングマン投手の成績

巨人が2018年の新外国人選手として、獲得を目指すと報じられた、テイラー・ヤングマン投手(28)の成績
(2018年1月16日契約合意発表)

198cm、95kg、右投げ右打ち。

ストレートの最速は155キロで、持ち球はツーシーム、カーブ、チェンジアップ。

プロ入り後、マイナーで3年連続先発投手として2桁勝利を記録し、満を持して4年目にメジャーデビューを果たす。
初登板初先発となった試合では、7回1失点で初勝利。
この年に大きな武器となったのがカーブで、高い奪三振率を誇った。

翌年以降は、ストレート、ツーシームの球速が上がらず、カーブの緩急差を活かしきれずに成績が下降。
同系統のチェンジアップの精度もあまり上がらず、代わって決め球として使える球種に苦労している。

先発としては、長いイニングを投げるスタミナは十分あるものの、無駄な四球を出してしまうこともあり、テンポの良い投球とは言い難い。
ランナーを出してからの投球に課題があり、クイック、牽制が得意とは言えず、盗塁によりピンチが拡大するケースも多い。

2017年のシーズンでは、開幕直後にメジャーでリリーフに失敗すると、そのままマイナー降格。
それ以降は、3Aで先発ローテに入り、先発として8勝2敗という成績を残すが、一度も2桁安打を許さなかったように、メジャーでは被打率の高かったストレートのコントロールが若干向上し、またカーブが決め球としての精度を取り戻すことが出来ている。



 試合先発セーブ防御率イニング自責点被安打被本塁打与四球奪三振WHIP与四球率奪三振率
2012(A+)262611603.53 153    60159746991.34 2.71 5.82
2013(AA)2626101004.33 139 1/3671171173821.36 4.72 5.30
2014(AA)994402.77 52    1652415461.29 2.60 7.96
2014(AAA)19188603.98 101 2/345887461011.32 4.07 8.94
2015(AAA)1192306.37 59 1/34261229541.52 4.40 8.19
2016(AA)13133402.51 75 1/32153235811.17 4.18 9.68
2016(AAA)881309.87 31    3439635242.39 10.16 6.97
2017(AA)961204.36 33    1635517311.58 4.64 8.45
2017(AAA)17159202.59 90 1/32669439821.20 3.89 8.17
マイナー通算138130494004.00 735    327673483356001.37 4.10 7.35
AAA通算5550201404.69 282 1/3147257191492611.44 4.75 8.32
 試合先発セーブ防御率イニング自責点被安打被本塁打与四球奪三振WHIP与四球率奪三振率
201521219803.77 119 1/35010611471071.28 3.54 8.07
2016860507.76 26 2/32330417181.76 5.74 6.07
20171000013.50  2/3120114.50 13.50 13.50
メジャー通算302791304.54 146 2/37413815651261.38 3.99 7.73






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